【元大手商社の人事が教える】絶対に登録すべき転職エージェント4選

転職エージェント おすすめ
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どうも、もと商社の人事マン、おっくんです。今日は僕が厳選したおすすめの転職エージェントをご紹介しますね。

 

売り手市場と言われる昨今、転職市場はどんどん活発になっています。さらにスマホの利便性の向上により、ますます個人が転職しやすい時代になってきました。

実際に僕も少し前までとある商社の人事をやっていましたが、この1~2年の応募者数はかなり増えているということは肌で感じていましたね。

一方で、僕も28歳の時に転職活動をした経験があります。

で、実際に自分自身も転職活動を経験してみて、まず最初に壁にぶつかりました。

「ぶっちゃけ、転職エージェントってどこに登録したらいいの?」という悩み。

 

そりゃそうですよね。

「とりあえず大手や有名どころに登録」その選択肢も間違いではありません。

しかし、それがあなたにとって最適なエージェントであるかどうかは、登録して実際に合ってみないとわからないのです。

なぜなら、大手だからって必ずしも正解のエージェントを引き当てるかどうかはわからないですからね。

そこで今回は、企業側(転職者を受け入れる側)、個人側(転職をする側)、両方の経験がある僕が、あなたに合った最適な転職エージェントの見つけ方をご紹介したいと思います。

転職エージェント紹介会社を比較する必要は全くない

その前に、重要なことを少し。

あなたがもし初めて転職活動をするのなら絶対にここは読んでおいてください。

それは、

「転職エージェント会社の比較はするな」

ということ。

どういうこと?と思うかもしれません。

実際にGoogleで「転職エージェント おすすめ」「転職エージェント 選び方」などと検索すると、いろんなサイトが出てきますよね。そういったサイトで紹介されているのは、たいてい比較記事。求人数は●●、対応力が●●、売上高が●●、総合評価は●●・・・など。

もと人事マンの経験から断言しておきますが、転職活動をする個人が転職エージェント会社を比較することに何の意味もありません

なぜなら、優良な人材紹介会社だからといって、優良な担当者があなたのサポートをするとは限らないから。

基本的に、転職エージェントに登録すると、その会社の1人の担当者があなたのサポートを開始します。つまりマンツーマン体制ですね。

ということは、あなたの転職活動の成否はその担当者が握っている、と言っても過言ではないわけです。

  • 仮に昨日配属されたばかりのド新人君だったとしても
  • 仮に仕事に全くやる気のない怠惰極まりない担当者だったとしても

あなたにはわからないわけです。当たり前ですが、エージェント会社は余計なことは言いませんからね。

つまり、転職エージェントを利用するあなたは、自分の担当者を選ぶことができないのです。

だから、転職エージェント選びにおいて重要視すべきは、転職エージェント会社のネームバリューや求人数、規模ではなく、転職エージェント個人の提案力となるわけです。

強いていうなら「求人数」は1つの目安になるかもしれません。しかし、あなたが最終的に選ぶのは1社ですよね。だからこれもあまり意味をなしません。

例えば、の話ですが、いま、あなたが結婚相手を探しているとしましょう。

  • A君は100人の「そこそこいい人」を連れてきました。
  • B君は「最良のパートナー」1人を連れてきました。

あなたならどちらが嬉しいですか?

そこそこの人を100人紹介されるぐらいなら、自分にあった最高のパートナー1人を紹介してもらえる方がいいに決まっていますよね。転職活動もそれと同じなんです。これが転職エージェントの場合、間違いなく優秀なのはB君であると言えます。

とは言え、「提案力の高いエージェントだけを自分の担当者にすること」はできないですよね。ではどうすればいいか?そんな事態を回避するために、エージェントは複数登録をする必要があるのです。

このあたりの詳細は以下の「転職エージェント選びのポイント」に記載しています。必ず読んでおいてくださいね。

転職エージェントの仕組み

転職エージェントとは

まず、その前に転職エージェントの仕組みをご紹介しましょう。

「知ってるよ!」という方はここは読み飛ばしてもらってかまいません。

転職エージェントは具体的に以下のようなことを提供してくれます。

  • 転職活動・キャリアプランについてのカウンセリング
  • あなたの現状・希望に合わせた求人紹介
  • 履歴書、職務経歴書の添削
  • 面接日時や入社日の日程調整
  • 面接の対策、アドバイスなどのサポート
  • 給与についての代理交渉

「転職希望者一人ひとりにマンツーマンでサポートしてくれるエージェントがついてくれる。」と考えるのが分かりやすいかもしれません。このような充実したサービスを、転職エージェントは転職希望者に無料で提供しているのです。

転職エージェントを利用するメリット

はじめて転職活動をするのなら特に、転職エージェントの活用は必須と言えるでしょう。

その理由は主に以下の3つ。

  1. 自分のキャリアや転職活動に関しての相談ができる
  2. スケジュール管理を全て代行してくれる
  3. 非公開の求人を紹介してくれる

詳しく見ていきましょう。

転職エージェントに自分のキャリアや転職活動に関しての相談ができる

やはり転職エージェントを活用する最大のメリットは、これです。

僕も初めての面談の際、色々聞かれて言葉に詰まったことがありました。

初めまして、最初にですが、なぜ転職をしたいと思ったのですか?
え、えー。なんとなくですかね。
それでは、どのような業種の紹介を希望されますか?
え、えー。やりがいがある仕事かな。

 

っていうね。笑

実際に転職面接に臨んだことのある人ならわかると思いますが、企業が絶対に聞いてくる質問の2つが、これ。

  1. なぜ現職を辞めようと思ったのですか?
  2. なぜうちの会社を受けたのですか?

逆に言えば、面接ではこの2つがしっかりしていればOKですが、ここを曖昧にしたまま面接を突破することはできないんですね。

僕自身は、「なんとなく」転職活動することは何も悪いことだと思いません。ですが、実際にこれが企業の面接だったとしたら、

  • 「なんとなく今の会社が嫌になりました!」
  • 「なんとなく御社に入りたいと思いました!」

なんて言ってたら100パー落とされます。そりゃそうですよね。これは、あなたがもし面接官だったら?と考えてもらえばわかると思います。

だけど、その「なんとなく」というのは、実は自分の中で言語化できていないだけ。「現職への具体的な不満」や「自分が転職先で挑戦したいこと」は必ずあるんですよ。

そこを上手く引き出してくれ、かつ職務経歴書の添削もしてくれ、さらには面接の練習などもしてくれる。

これは完全に転職エージェントを活用する最大のメリットと言えるでしょう。

僕の例で言えば、こんな感じでした。

では、日々仕事をしていて「違和感」を感じるのはどんな時ですか?
そうですね、課長の意見と部長の意見が食い違い過ぎていて、稟議1つ通すのにも無駄な労力がかかる点、あと、トップダウンなのに経営陣が無茶なことばかり言って時代遅れなので、将来が不安です。
なるほど、では「風通しの良い職場」「意志決定スピードを重視する会社」は、1つの選択肢となりますね。
そうですねー。あ、あと、自分が定年まで逃げ切ることしか考えてないオッサンが多くて、会社としての成長が止まってる感あります。
であれば、会社の将来を見据えて、中長期的に社員の教育や研修に力を入れている会社も視野に入れましょうか。
おー、イイデスネ!

…と、このような感じで、相談していく中で、自分が不満に思うことや、自分が軸にすべき部分などがわかってきたりもします。

転職エージェントがスケジュール管理を全て代行してくれる

ぶっちゃけ、転職活動はしんどいです。エネルギー要ります。

なぜなら、たいていの人は、現職に在籍しながら、その事実は秘密にしながら、黙々と夜や週末を使って活動するわけですからね。

僕も実際に転職活動を経験しましたが、これはかなりエネルギーが要ります。

 

で、転職活動も佳境に入ってくると、面接のアポイントなどが大量に入ってきてスケジュール管理が追っつかなくなってきます。そんな時、スケジュール管理を全てエージェントが代行してくれるというのはかなり大きなメリット。

日程変更や急なキャンセル依頼もエージェントに一言いえば済みますからね。これが企業に直接応募、となると、気持ちの部分でも少ししんどいですが、完全にエージェントが代行してくれます。

転職エージェントは非公開の求人を紹介してくれる

転職エージェントが紹介してくれる求人情報は、その80%が一般に公開されていない非公開の求人です。転職活動の最終ゴールは、「自分に合った最適な企業への入社」。

その意味で、自分でサイトや求人誌から探すよりも効率的に転職活動を進められる、というわけ。

転職エージェントを活用すれば、こういったサービスが全て無料で受けられますからね。登録しておいて損はないですよ。

転職エージェント選びのポイント

では、転職エージェント選びにおいて、どのような点を重視すれば良いのでしょうか?

この記事の冒頭で、「転職エージェント会社で比較はするな」と言いました。

自分に合った最適なエージェントを選ぶことができない僕たちは、複数のエージェントに登録し、その中から自分に合った最適なエージェントを絞り込む必要があるわけです。

  • どんなに熱意のあるエージェントでも、昨日入ったばかりの新人君に最適な提案力はありません。
  • どんなに経歴の長いベテランでも、全くやる気のないエージェントがあなたに最適な会社を紹介するとは思えません。

そんなエージェント選びミスを起こさないために最も大事なことは、エージェント会社に複数登録することです。

転職エージェントは複数登録しよう

転職エージェント 複数登録 (2)

自分に合った最適な転職エージェントを引き当てられるかどうかは、ある意味運によるところが大きい。だから、転職エージェントには複数社登録しましょう。

「何人もの人と連絡を取り合うのが面倒くさいし、とりあえず大手の1社だけ登録しておけば大丈夫」なんて言ってたら、あなたの転職活動は失敗しますよ。

この記事で紹介しているうち、最低でも3社は登録しておけば間違いありません。

 

しつこいぐらい何度でも言いますが、あなたの転職活動の成否は、担当者の提案力が握っています。だから、まずは複数社登録し、そこから絞り込んでいく作業が必要になるんですね。

「今自分の担当をしてくれているエージェントが提案力の高いエージェントかどうかがわからない」という場合は、以下を参考にしてみてください。

提案力の高いエージェントの特徴

僕が企業で中途採用をしていて「この人優秀だな」と思うエージェントの最大の特徴は、「傾聴力」があるエージェントさん。かいつまんで言えば、「人の話を聞ける人」ですね。

企業が「こんな人がほしい」という要望と、個人の「こんな会社に就職したい」という相互の希望をマッチングするサービスが人材紹介会社。

ということは、とにもかくにも人の話を聞ける人であることに越したことはありません。

あなたがもし、優良なエージェントに巡り会いたいと思ったら、以下のポイントに注意してエージェントを見てみましょう。

  • 自分が受けたい業界、職種についての専門知識、経験が豊富にあるエージェント
  • 自分の要望について適切に、具体的にアドバイスをしてくれるエージェント
  • やたらゴリゴリと紹介してこないエージェント
  • こちらの忙しい時間帯などを避けて連絡をくれるエージェント
  • 「なんとなく」人柄に好感が持てるエージェント

「なんとなく」この直感を大事にしてください。大体あたってますからね。

提案力の低いエージェントの特徴

提案力の低いエージェントは、提案力の高いエージェントの逆。少しでも気になる点があったら、担当者の変更を依頼しましょう。

  • 業界のことをよく知らないエージェント
  • 具体的なアドバイスがもらえないエージェント
  • とにかく内定を出さそうとしてくるエージェント
  • 仕事中でも構わず電話をかけてくるエージェント
  • なんとなく人柄が好きになれないエージェント

転職エージェントがいまいちだった時の対応

とりあえず複数社登録してみたけれど、「A社の担当者は全然連絡くれない」「B社の担当者は全然相談に乗ってくれない」ということもあるでしょう。

そんな時はどうすればいいのでしょうか?

はい、チェンジ。

ここでたいていの人は、「なんか申し訳ない・・・」というメンタルブロックが働きます。実際、僕も初めて「チェンジ」を申し出る時はちょっと罪悪感を感じました。

だけど、考えてみてください。あなたは、あなたの人生をかけた転職活動をしていますよね。自分の人生を決めるのは自分自身です。

エージェントにしてみれば、数多くいる自分のクライアントが1人減るってだけのこと。

ちなみにエージェントをしている知り合いに聞きましたが、エージェントは常時平均200人ぐらいのクライアントを抱えているそうです。だからそのうちの1人が担当から外れたって何とも思わないですよ。

もっというと。エージェントに対して不満に思うことがあったら、言ってあげた方がその人、その会社のためなんですよ。だから遠慮なく担当者の交代を依頼しましょう。

僕も以前、レスポンスが遅く、的外れなことばかり言ってくる担当者に出会いましたが、企業のお問い合わせフォームから「担当者変更の依頼」をしたことがあります。割と簡単でした。

「担当者の変更に遠慮はいらないぜ、こっちは人生かけてんだから。」

もと一部上場企業商社の人事がおすすめする転職エージェント一覧

では、ここから「企業の人事」「転職経験者」という2つの目線から厳選した転職エージェントをご紹介します。

「とりあえず初めての転職なら、ココ登録しとけば間違いなし!」

ってのを厳選したので、ここから自分に合った最適なエージェントを見つけましょう。もちろん登録は全て無料ですよ。

ワークポート

ワークポートの最大の特徴は、その専門性の高さ。

もとはIT、インターネット業界に特化した転職エージェントではありますが、現在はサービス利用者の増加に伴い、幅広い分野での求人紹介サービスとなっています。営業、企画、マーケティング、管理・事務などもありますね。

僕もエンジニアへの転職を考えていた時よく話を聞きに行きましたが、具体的なゴールを一緒に設定し、そのゴールに向けた最適な道のりを一緒に考えてくれました。

ちなみにワークポートでは、エージェントのことを「転職コンシェルジュ」と呼んでいます。求職者に対し、専門家の目線からあなたに合った最適な転職プランを一緒に考えてくれるんですね。

特に未経験の業種(その中でも特にエンジニア)への転職を考えているのなら、登録しておいて損はないでしょう。

マイナビエージェント

マイナビエージェントの特徴は、以下の通り。

  • 80%が非公開求人
  • キャリアアドバイザーは、業界別の専任制
  • 法人営業担当が持つ情報の濃さ

マイナビエージェントの特徴は、一言で言えば「勢い」がある、というところでしょうか。

若いながらも圧倒的なネームバリューや行動力で、転職の方向性の相談から面接対策まで、幅広くサポートをしてくれました。実際に僕も転職活動をしていた際、いちばん密にやり取りをしていましたね。

また、僕の場合未経験の職種への転職活動をしていたため、マイナビの「ゴリ押し」に頼った部分がありました。

(※ゴリ押しとは、例えば企業の求人票にある「必須経験」を自分が保有していなくても、エージェントが様々な方法で自分を面接・採用へと後押ししてくれる、まさに「ゴリ押し」です。笑)

また、良くも悪くも若い人材が活躍している会社なので、特に20代に寄り添ったサポートに強みを持っているイメージがあります。

リクルートエージェント

やはり転職と言えばリクルート。

  • 圧倒的ネームバリューによる企業からの信頼度の高さ
  • 大手優良案件が多数
  • ベテランエージェントの在籍数の多さ

などからも、「初めての転職活動ならまずここ抑えとけ」というのは間違いないでしょうね。

特に転職活動を始めたての頃は、「まず自分が何をやりたいのかわからない」「なぜ今の会社を辞めたいのかわからない」といった状況に陥ってしまいがち。

こんな時、これまでうん千人と転職のアドバイスをしてきたベテランエージェントであれば、あなたが自分自身の中で言語化できていない「本当に自分に合った転職先」のアドバイスをくれることでしょう。

こちらは90%が非公開求人です。

パソナキャリア

パソナキャリアは、いい意味でバランスがとれたエージェントであると言えるでしょう。

特に非公開求人の多さが特徴でもあります。非公開求人が多いということは、それだけ企業からの信頼が厚い、ということ。

実際に僕も企業の人事担当としてパソナさんとやり取りすることはたくさんありましたが、「企業と個人のミスマッチをなくす」という方針が浸透しているような印象でしたね。

さらにキャリアアドバイザーへの教育が制度として徹底されていることもあり、求職者に対するサポートの厚さは抜群です。

 

最後に:転職活動は運。そして運を味方につけるのは行動力

転職には色々な理由があると思いますが、まずは「転職してやる!」と強く思い、行動に移したあなたに拍手を送りたい。

90%の人は現職に不満があっても「転職したいな~」「会社辞めたいな~」と願望を言うだけで終わります。これ、ホント。で、僕はいつも思ってました。「愚痴るだけならTwitterでやれや」ってね。

そこを具体的に行動しようと思ったあなたはすごいです。

転職活動には、エネルギーが要ります。

  • 自分に合った最適な会社を見つける。
  • そのために、提案力のあるエージェントを見つける。

最高の結果を得るためには、運も必要、これは自分自身の転職活動の経験から思ったことです。

しかし、運を味方に惹き付けることも可能です。そのためにはとにかく行動すること。

あれこれ机の上で考えていたって転職活動は進みません。とにかく行動しましょう。

  • エージェントに会って相談してみる。
  • 気になる企業に応募してみる。
  • 面接に臨みまくる。

転職活動は、行動しなけりゃ始まりません。

行動量を増やせば増やすほど、最高の結果に近づきます。

めげそうになることもあるかもしれませんが、ほどよく休憩をはさみながら、転職活動を頑張ってくださいね。

追伸:あなたには「5%の行動できる人」になってほしい

せっかくここまで読んでくれたあなたに、僕から最後のメッセージ。

転職するにしても何にしても、何かを新しく始めるにあたって、実際に行動する人は5%しかいません。これは僕の周りの話ですが、あなたの周りの人にも当てはまるかもしれません。

「この会社クソやわ、年内に絶対転職したるわ」と言って、実際に年内に転職する人はどれぐらいいますか?

「今日はごちそうさまでした!次回は僕がごちそうします!」と言って、本当に連絡をしてきてごちそうしてくれる後輩はどれぐらいいますか?

宣言したことを実行に移す人は5%しかいません。結局、みんな愚痴りたいだけ。

ぶっちゃけ、それでもいいんです。人間、変わること、行動することにはエネルギーが要りますからね。

だけど、せっかく転職という第一歩を踏み出そうとしているあなたには、必ず満足いくまでやり遂げてほしい。

転職活動をしてみた結果、最終的に現職に残るという選択肢を取る人もたくさんいます。だけど、口だけで何も行動せずにダラダラ現職に残っている人と、ガッツリ転職活動をして自分の人生を考えたうえで現職に残る決断をした人。結果は同じですが、その後の人生の充実度は全く違います。

月並みですが、人生は一度きり。

今、自分が興味のあることや、不満を解決するために行動することを僕は全力で応援します。

あなたの転職活動が最高の結果となることを祈っています。

それでは。


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